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とにかく思ったこと。

KAT-TUNについて。

上田くんについて。た

すごおーく久しぶりだなあ。もういつの間にか4月の下旬。充電期間突入まで1週間もないっすねー。早いなあ時は。まあ充電期間について…はあんまりネガティヴに捉えてないかなあ〜まあ物は捉えようですよね。ネガティヴよりポジティブの方が生きやすいし心地いいし。

上田くんですよね今回は!難しいですね!上田くんに対しては何処となく申し訳なさというか気まずさみたいなものを勝手に感じてますね、少し。勿論、今はほんと2次元ビジュアルだしかわいいな〜とか思ってますよ基本は。ただ、私は元々2011年あたりに1回KAT-TUNを離れ去年の9月頃に再び好きになったんですけど、どうも一旦離れる前は、ずっと上田くんのこと苦手で…。まあ今考えたらなんちゅうことしてんだって感じなんですけど、雑誌で上田くんの所だけ切り取ったり、ライブDVDのソロ飛ばしたり、まあそれくらい苦手だったわけです。どうしてそこまで苦手だったか…それはまあ身近な姉妹の影響でして…小さい頃からその姉妹にすごい影響受けやすくて。その名残は今でもあるけど。
その姉妹は上田くんのことすごく嫌ってたんです。その影響を受けました。まあ、私がKAT-TUNを好きになったのは、デビュー直後くらいで、その当時の髪型が苦手だったってのもあると思うけど。甘栗になってからはビジュアルに対して特に苦手というわけではなかったけど、その当時小学生で、一度苦手意識もったら持ち続けていたんですよね〜。
今になったら何で苦手だったんだろ〜みたいな感じですけどね。マウスピースともにマリアンが見れなかったことが今でも悔やまれるなあ〜。ま、視野の狭い小学生だったんです。きっとその時KAT-TUNの魅力を十分に楽しめていなかったんだろうなあ。
つくづく小学生だったことが悔しいです。というか上田くんのことが苦手だった話長すぎですね、すいません。
でもそういった経緯で、上田くんに上記のような感情を今でも潜在的に持ち続けしまってますね〜。
ただ彼の魅力はとてもわかりますよ?今だからこそ。でもこれはそうだなあ、赤西くんにも思ったことだけど、上田くんはKAT-TUNでなければ上手くやっていけなかったような気がするというか、魅力が埋もれそうな感じがします。それくらい繊細なイメージ。というかそれくらい彼には危うさを感じます。とても真っ直ぐで正直で不器用だけど情に厚いのでなおさら。でも上田くんはKAT-TUNの中で知名度が低く、リーサルウェポンであるだけに、可能性をものすごく感じるし、まだまだ見えないところがたくさんあります。というか、キャラ?が変わる度に言動や姿勢とか踊り方まで変わるので、不思議だし謎だしミステリアス?なのかなあ?まあそんな感じでよく分からなくなります。きっとみーんな思ってると思うんですけど、KAT-TUNのこれからのキーマンとなる男ですからねえ。彼には油断できないですね笑
とりあえず世間に見つかろうか、うん。
上田竜也、要注意ですよ。


彼のソロで一番好きなのは…正直ほぼ圧倒的に再生率が少ないですが…笑
まあ、ART OF LIFEですかね。一番聴いたのは。これはね、映像がね。もう百人に見せたらもれることなく百人驚くよねっていうパフォーマンスですよね。彼のガッチガチに塗り固められた世界観はいつの間にかKAT-TUNの強みで、彼の個性になってますからね〜。

とりあえず夜会、楽しみです、上田くん。

次は中丸雄一ですかね。